予想印&買い目 - 競馬鹿の重賞レース予想

CBC賞 予想と買い目

予想印&買い目
07 /05 2020
7/5(日)に阪神競馬場で行われるCBC賞(G3)の予想と買い目になります。
馬券の参考にしてみて下さい。

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馬番馬名馬齢騎手斤量調教師
1
1
ナインテイルズ9中井裕二53(栗)長谷川浩
阪神の1200mの成績は1.0.2.0と悪くないが、
2年以上前の実績で条件戦でのもの。
当時に比べると格段に力の衰えが目立つ。
被せられやすい最内枠もあまり良くなさそう。
大敗続きで変わり身も期待できず、ここは見送りが妥当。
1
2
レッドアンシェル6福永祐一57(栗)庄野靖志
阪神の芝1200mは初めてになるが、阪神コースの経験はあり、
直線の急坂は問題無さそう。
渋った馬場もそれほど苦にするタイプでは無く、
他の馬が苦戦するようなら期待できる。
ここ2走は大敗しているが、状態は良くなっているように見え、
普通に走れれば連覇するだけの力はある。
大敗後の割に人気し過ぎている点は気になるが、
馬場が悪化するようなら抑えておきたい一頭。
2
3
ラブカンプー5斎藤新51(栗)森田直行
最軽量の51kgでの出走は魅力も、調教の動きがイマイチで、
復活はまだ先になりそうな感じ。
レースを途中で止めることは無くなってきているが、
スタートダッシュが効かなくなっており、
苦手な馬群の中で揉まれるケースが目立ってきている。
行ききってこその馬だが、その脚が使えていない。
もうしばらく様子を見た方が良さそう。
2
4
グランドロワ6和田竜二55(栗)鈴木孝志
連闘策で重賞初挑戦。
重馬場巧者で阪神実績も悪くない。
この枠からならきっちり自分の形に持ち込めそう。
同型馬の出方次第ではあるが、行ききった時は怖い一頭。
馬場が荒れて後続の末脚が削がれるようなら、
一発があっても驚けない。
3
5
エイシンデネブ5幸英明53(栗)坂口智康
距離短縮は良さそうだが、馬場が渋るのはどうか。
平坦コースの方が直線良く伸びそうな感じで、
急坂で止まってしまう可能性も。
極端な追い込み馬なので、展開が嵌らないと不要のタイプ。
現状、後方から届くような馬場では無く、
今回は軽視した方がいいかもしれない。
3
6
アンヴァル5岩田望来54(栗)藤岡健一
フィリーズレビュー4着馬だが、
それ以降の阪神コースは大敗が続いており、
コース適性は無さそう。
調教の動きも悪く、
状態面もいい頃のデキには戻ってきていないように見える。
54kgの斤量もやや見込まれた印象で、
休み明けの今回よりは叩いて次走の方がいいかもしれない。
4
7
クリノガウディー4横山典弘58(栗)藤沢則雄
前走の高松宮記念で上位争いをした2頭が、次走アッサリ勝利。
かなりハイレベルなレースで降着で4着とはいえ、
先頭でゴールしたのは評価できる。
ただ、好走が続かない馬で人気を集めて飛ぶケースが目立つ。
また、勝ち鞍が新馬戦のみの馬が58kgはかなり厳しい。
当てにならないタイプなので、人気薄でこそ期待したい馬。
人気の今回は見送るのも手かもしれない。
4
8
ロケット5酒井学52(栗)石橋守
前走口向きの悪さを見せており、調教でも同様の走り。
能力はありそうだが、走りが不格好で、
力を発揮しきれていないように見える。
距離短縮は良さそうで、軽斤量で怖い酒井騎手だが、
この走り方で重賞で通用するかは微妙。
前走OP特別で敗れている割に人気になっており、
上位人気では狙い辛い。
5
9
タイセイアベニール5松山弘平56(栗)西村真幸
今年に入って馬体が成長し、本格化しているように見える。
馬場が渋るのはあまり良くなさそうだが、
状態面では文句なしのデキ。
充実している今なら重賞でもチャンスはあるはず。
しっかりとした末脚も持っているので、
中段ぐらいのポジションで走れれば勝機。
5
10
ショウナンアンセム7鮫島克駿56(美)田中剛
屈腱炎から1年ぶりの復帰で状態面が気になるところ。
調教の動きからはまだ休養前の動きには戻ってきておらず、
いきなりは難しいかもしれない。
また、昨年の高松宮記念の3着馬ではあるが、
重賞の壁にぶつかっていた馬で、
そもそも能力的にも不安が残る。
関西圏のレースも初めてで、ここは様子を見たい。
6
11
アウィルアウェイ4川田将雅55.5(栗)高野友和
実績馬なので仕方のない部分はあるが、
斤量55.5kgはかなり見込まれてしまった。
レッドアンシェルが57kgならこの馬は55kgが妥当に見える。
斤量的には少し不利かもしれない。
また、重馬場が苦手なので、今回の馬場は不向き。
能力的には上位の存在も、力が出せないことも見ておきたい。
6
12
ダイシンバルカン8国分優作52(栗)吉田直弘
8歳馬ながら今年に入って7戦目で使い詰めの印象。
以前のような先行力も衰えてきており、
追走するだけのレースが続いている。
重賞で通用するだけの力がそもそもあるようにも見えず、
軽斤量でも厳しく見える。
重馬場をこなせるパワーも無く、見送りが妥当。
7
13
ミッキースピリット4松若風馬54(栗)音無秀孝
3連勝で一気にオープン入り。
勢いがあり、手頃な斤量で出走できる点はプラス。
また、調教でも格上馬相手に互角以上に走れており、
充実しているように見える。
ただ、渋った馬場はあまり得意そうには無く、
今年の3連勝は全て平坦コース。
今回のコースや馬場が合わない恐れもあり、
人気で買うほどの信頼性は無さそう。
7
14
ディメンシオン6松田大作53(栗)藤原英昭
前走のヴィクトリアマイルは直前に右前肢跛行のため、
出走取り消し。
レースを使えず、ローテーションが狂った感じはあるが、
調教の動きは悪くなく、力は出せそうなデキ。
ただ、初めての1200m戦で休み明けのようなレース間隔で、
流れに乗った競馬ができるかどうか。
1800m戦を使うような馬なので、
距離短縮でいきなり結果を出すのは厳しいかもしれない。
8
15
ノーワン4浜中俊53(栗)笹田和秀
1200m戦は昨年のスプリンターズS依頼になるが、
短距離戦は悪くなさそう。
休養を挟んだことで状態は多少上向いていそうな感じで、
調教の動きはまずます。
全く人気にはなっていないが、そこまで悪い馬では無さそう。
中段ぐらいのポジションから進めることができれば、
人気以上の着順はあるかもしれない。
8
16
ジョイフル6川又賢治56(栗)吉村圭司
距離短縮で前進は見込めるが、末脚を活かす馬なので、
渋った馬場で決め手が削がれてしまう可能性も。
また、OP入り後は思ったほど結果が出ておらず、
やや頭打ちの印象がある。
特に斤量が有利なわけでも無く、
追い込み脚質では出番が無いかもしれない。

ただでさえ難解なハンデ戦が中京から阪神に変更され、重馬場濃厚。
荒れることを前提に考えるのも手かもしれません。
本命は⑨タイセイアベニール。
馬場が渋るのは気になりますが、それ以上にこの馬の今の勢いを重視したいです。
重賞で好走している馬は何頭かいますが、安定して走れる馬はおらず、
今のこの馬なら十分勝ち負けできると思います。
対抗は④グランドロワ。
逃げてどこまでの馬なので、大敗も多いですが、渋った馬場は比較的得意で、
今の阪神の馬場状況なら後続が伸びあぐねる可能性は十分あると思います。
先手は楽に取れるはずなので、後続の脚が鈍れば残り目がありそうです。
単穴は⑮ノーワン。
古馬になってから全く結果が出ていませんが、昨年末の阪神C5着は評価できると思います。
短い距離の方が良さそうな感じで、人気の無いうちに狙ってみたいです。
抑えは②レッドアンシェル。

 
買い目
馬連  ⑨-②④⑮
ワイド ⑨-④⑮


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ラジオNIKKEI賞 予想と買い目

予想印&買い目
07 /04 2020
7/5(日)に福島競馬場で行われるラジオNIKKEI賞(G3)の予想と買い目になります。
馬券の参考にしてみて下さい。

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馬番馬名馬齢騎手斤量調教師
1
1
バビット3団野大成53(栗)浜田多実
前走はスローペースに持ち込めたとはいえ、
直線の長い新潟コースで逃げきったのは評価できる。
スタートは安定しており、
開幕週の福島で先手を取れる可能性は高い。
同型馬が多数いるので、
先行争いが熾烈になった時は危ないかもしれないが、
スムーズにハナに立てれば逃げ切ってもおかしくない。
53kgで出走できる点も魅力。
2
2
ディープキング3戸崎圭太52(栗)藤原英昭
このコースでの好走が多いディープインパクト産駒。
このレースでも好走が多く、血統的には侮れない。
ただ、人気のディープインパクト産駒の好走は目立つが、
人気薄の成績はイマイチ。
1勝馬クラスを勝てていないこの馬にはやや厳しく見える。
ハンデが軽いとはいえ、重賞となると難しいかもしれない。
3
3
アルサトワ3田辺裕信54(栗)斉藤崇史
行ききった時は強い競馬をするが、
先手を取れなかったり、
絡まれたりしたときは途端に脆くなってしまう。
それほどスタートが速いわけでは無いので、
同型馬の多い今回は自分の競馬ができない可能性も。
状態面は悪くなさそうだが、
テン乗りでどこまでこの馬の走りができるか。
4
4
コンドゥクシオン3石川裕紀53(美)中舘英二
前走の青葉賞は相手も強く、距離も長すぎたので度外視でも。
距離短縮は間違いなく合っていて、
今回は相手関係もかなり楽になった。
時計勝負ではやや分が悪いが、渋った馬場で勝利しており、
馬場が悪くなりそうな今回はチャンスがありそう。
過去10年で1頭しか馬券に絡んでいない枠が気になるが、
前走の大敗で人気を落としている今回は狙い目かも。
5
5
サクラトゥジュール3石橋脩54(美)堀宣行
堀厩舎の2頭出しのうちの1頭。
石橋騎手の騎乗経験があるとはいえ、
前走騎乗したレーン騎手が乗らない点は気になるところ。
気性面に難があり、距離延長もやや不安。
これまで安定した成績を残しているが、
勝ち切れないレースが続いていた辺り、
そこまで抜けた強さでは無さそう。
人気過剰気味で信頼しすぎるのは危険かもしれない。
5
6
アールクインダム3吉田豊51(美)伊藤大士
このレースでの好走の少ない牝馬。
過去10年で唯一好走したダイワドレッサーは、
重賞での好走があり、この馬は重賞では通用していない。
前走はダートだったので度外視でもいいと思うが、
調教の動きを見る限り、重賞でやれるだけの力は無さそう。
ハンデの恩恵があるとはいえ、牡馬相手のここは厳しい。
6
7
ベレヌス3西村淳也53(栗)杉山晴紀
前走は初芝だったが、芝への適性を見せての勝利。
芝自体は問題無かったと思うが、相手関係も楽だった印象。
ここは一気の相手強化になり、先手が取れるかは微妙。
調教の動きからもまだ走りができていないような感じで、
一度使ってからの方が良さそう。
ただ、前走は福島で勝利しており、小回りは悪くない。
フロック視されて人気が無いので、穴狙いなら。
6
8
グレイトオーサー3レーン54(美)堀宣行
前走は行く馬がおらず、ややかかってしまい、先頭へ。
そのまま押し切れたが、控える競馬の方が良さそうな感じ。
今回は距離短縮で行きそうな馬が多数いるので、
変な癖がついていなければスムーズに運べそう。
本格化はまだ先になると思うが、現状でもこの相手なら。
レーン騎手の継続騎乗で勝負気配が感じられる。
ただ、左回り経験しか無く、馬場が渋るのは良くなさそう。
賞金を加算しに来ている感はあるが、絶対視するのは危険。
7
9
パラスアテナ3武豊52(美)高柳瑞樹
牝馬なので危険な感じはあるが、過去の牝馬と違い、
人気上位での出走になりそう。
人気馬での牝馬の出走は過去10年ほとんど無かったので、
牝馬という理由だけでこの馬を消さない方がいいかもしれない。
芝ではまだ底を見せておらず、福島コースも経験済み。
前に行きそうな馬が多く、
控えるこの馬には展開が向く可能性も。
抑えには入れておきたい一頭。
7
10
コスモインペリウム3武藤雅53(美)和田雄二
渋った馬場でのレース経験が豊富で、
福島芝1800mの唯一の経験馬。
能力的にはまだ足りない感じも、悪条件でのレースで、
実力上位の馬が苦戦するようなレースになれば、
浮上してきてもおかしくない。
人気は全く無さそうなので、思い切って狙う価値はある。
8
11
パンサラッサ3三浦皇成54(栗)矢作芳人
積極的に行く馬なので、大外枠はマイナス。
無理して出していき、先行馬総崩れの可能性も。
この馬の出方がレースのカギを握りそう。
これまで強い相手のいるレースに参戦しており、
今回は重賞とはいえだいぶ楽な相手関係。
落ち着いたペースで運べればチャンスはありそうだが、
この枠でどこまでやれるか。
8
12
ルリアン3坂井瑠星54(栗)佐々木晶
休み明けになるが、状態面は万全に見える。
調教の動きは抜群で、重賞でも通用する内容。
前走は余力を残しての勝利で、かなりの能力がありそう。
多少気性面が心配なところはあるが、
距離短縮で先行馬多数なので、すぐに落ち着けるはず。
不安要素が少なく、勝ち負けの可能性が高く見える。

昨年に続き、今年も渋った馬場での開催になりそうです。
重馬場巧者の激走があるかもしれません。
本命は⑫ルリアン。
開幕週とはいえ、良馬場開催は見込めず、ある程度時計のかかりそうな馬場。
高速決着にならなければ勝機は十分あると思います。
前走からの上積みも見込めるので、重賞でも勝負になるはず。
対抗は①バビット。
最内枠を引き、この馬の競馬はしやすそうです。
新潟で粘りこめているので、よほど変に絡まれなければ、押し切るだけの力はあるはず。
単穴は④コンドゥクシオン。
重馬場と不良馬場で勝利しており、重馬場巧者と見ていいと思います。
前走は距離が合わなかっただけなので、距離短縮で期待できそうです。
それほど人気しないと思いますが、今回の馬場なら侮れないと思います。
抑えは⑨パラスアテナ。

買い目
馬連  ⑫-①④⑨
ワイド ⑫-①④

 
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宝塚記念 予想と買い目

予想印&買い目
06 /28 2020
6/28(日)に阪神競馬場で行われる宝塚記念(G1)の予想と買い目になります。
馬券の参考にしてみて下さい。

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馬番馬名馬齢騎手斤量調教師
 
1
1
トーセンカンビーナ4浜中俊58(栗)角居勝彦
ゲート難のある馬なので、枠はどこでも関係なし。
距離短縮は良いと思うが、
今回のメンバー相手にスタートで後手を踏むのは致命的。
内回りで直線も短いので、届かない可能性も。
まだG1では少し足りない印象で、
展開がよほど向かないと厳しく見える。
1
2
ペルシアンナイト6和田竜二58(栗)池江泰寿
前走は休み明けで苦手の左回りなので度外視でも。
叩き2走目に調子を上げてくるので、前走以上は期待できる。
ただ、2200mは初めての距離で2000mを超えるレースは、
ダービー以来。
適性距離は1600m~2000mのように見えるので、
距離に対応できるかどうか。
ちょっと長いようには見えるが、距離が持てば面白そう。
2
3
グローリーヴェイズ5レーン58(美)尾関知人
ハイレベルだった前走を勝っているのは評価できる。
ただ、今回は久々のレースになり、間隔が空きすぎている。
また、距離も2400mぐらいあった方が良さそうな感じで、
これまでのコースも直線平坦を狙って使われている。
阪神2200mがバッチリ嵌るようには見えない。
能力は間違いなく、このメンバー相手でも遜色無いが、
臨戦態勢やコース適性でやや見劣りする。
2
4
アフリカンゴールド5藤井勘一58(栗)西園正都
今年に入って大敗続きで、調教からもややデキ落ち感がある。
距離ももう1ハロンぐらい長い方が向いているように見える。
実績もG2での3着があるぐらいで、
ここに入ると格はかなり見劣りしてしまっている。
流れに乗れない可能性が高く、ここは見送りたい。
3
5
サートゥルナーリア4ルメール58(栗)角居勝彦
前走は楽な相手関係だったが、完勝の内容だったので、
問題無し。
ここに向けてじっくりと作られてきているようで、
調教の動きは良く、状態面はバッチリに見える。
ただ、トビが綺麗な馬だけに、
馬場が渋った時は力が発揮できない可能性も。
スローペースからの瞬発力勝負なら、
負けることは無さそうだが、
馬場や展開に左右されやすい馬だけに過信は禁物。
3
6
トーセンスーリヤ5横山和生58(美)小野次郎
実績面からはここはまだ早すぎるが、状態面はすこぶる順調。
前走のデキはキープできていそうな感じ。
速い上がりには対応できそうにないので、
馬場が渋りそうな今回はいくらかチャンスはありそう。
好位からの競馬はできそうなので、
上手く流れに乗れれば掲示板ぐらいあるかもしれない。
4
7
ワグネリアン5福永祐一58(栗)友道康夫
古馬になってから勝てていないが、
掲示板は毎回確保できており、大きくは負けていない。
展開や状態面が噛み合わなかったことが多く、
能力自体はまだ問題無さそう。
今回は初めての距離になるが、
阪神コースは得意なので気にする必要は無いはず。
重馬場にも対応できそうで、
人気の盲点になりそうな今回は狙い目かもしれない。
4
8
レッドジェニアル4酒井学58(栗)高橋義忠
前走はG3ながら見どころのある走りをしていたが、
ゲートが安定していないところは気になるところ。
調教の動きからも調子を上げてきているようには見えず、
前走がピークだった可能性も。
今回は相手関係も厳しく、
ゲート次第では何もできずに終わってしまうかもしれない。
穴狙いとしてもワンパンチ足りない印象。
5
9
アドマイヤアルバ5西村淳也58(栗)須貝尚介
OP競走レベルで苦戦するようではここは流石に厳しい。
後方から進めながらも速い上がりも使えず、
ここはついていくだけの競馬になりそう。
二桁着順が濃厚で、ここでは狙えない。
5
10
メイショウテンゲン4松山弘平58(栗)池添兼雄
長距離でこその馬なので、この距離は短いと思うが、
馬場が渋ってタフな馬場になった場合には出番があるかも。
スピード勝負では全く通用しないが、
スタミナ勝負ならG1といえども侮れない。
調子自体は悪くないので、
他の馬が重馬場に苦戦するようなら台頭があっても。
6
11
ラッキーライラック5M.デム56(栗)松永幹夫
充実期に入った感じで、状態面がすこぶる良さそう。
馬体も完全に出来上がっていて、これ以上ない状態。
馬場を問わずに力は出せるはずで、
この馬の力なら恥ずかしいレースになることは無さそう。
どんな展開にも対応でき、安定感なら一番かもしれない。
6
12
モズベッロ4池添謙一58(栗)森田直行
前走は長距離でかかってしまったため、
度外視でいいと思うが、ややデキ落ち感が見られる。
調教で格下相手に苦戦するようでは、
格上相手の今回のメンバーに通用するようには思えない。
年明けの絶好調時に比べるとかなり見劣って見える。
調子が良ければそれなりに通用しそうだが、
現状の出来では厳しそう。
7
13
ダンビュライト6松若風馬58(栗)音無秀孝
前走は去勢明けで長距離と万全の態勢では無かったため、
度外視可能。
一度叩かれたことで状態は良くなっているように見え、
距離短縮で競馬はしやすくなるはず。
去勢効果で落ち着いて走ることができれば、
前進は期待できる。
今回、前に行きそうなのが外の2頭ぐらいなので、
マイペースで運べそう。
行った行ったのレースになった時は案外残るかもしれない。
7
14
キセキ6武豊58(栗)角居勝彦
今回展開のカギを握りそうな馬。
この馬が行くかどうかで大きく展開は変わってきそう。
菊花賞馬ではあるが、2000m前後の方が安定した力を出せる馬。
スムーズにスタートが切れた時は残り目は十分あり得そう。
昨年の2着馬でもあり、注意が必要かもしれない。
7
15
スティッフェリオ6幸英明58(栗)音無秀孝
前走の天皇賞では初めてG1で好走したが、
メンバーにG1級の馬が少なく、相手関係にも恵まれた印象。
能力的にはG1では少し足りないように思う。
また、調教ではダンビュライトに完敗の内容で、
コンスタントに使われてきており、疲労が気になるところ。
前走がピークの可能性もあり、下降気味の状態で、
厳しい相手関係の中どこまでやれるか。
8
16
クロノジェネシス4北村友一56(栗)斉藤崇史
エリザベス女王杯以外では全て馬券内の安定派。
気性面の悪さから勝ち切れないレースもあったが、
古馬になり、いくらか問題は解消しているように見える。
3歳時に比べて、馬体の成長も目立ち、今が充実期。
このレースで好走が目立つ大外枠で、末脚も確か。
重馬場への耐性もあり、チャンスは十分あるはず。
8
17
カデナ6鮫島克駿58(栗)中竹和也
前走の大阪杯では強烈な追い込みを見せ4着に入ったが、
調教の動きを見る限り、
まだG1で勝ち負けするほどの力は無さそう。
追い込みに徹して、展開待ちでどこまでやれるか。
ただ、今回はフルゲートで頭数が多く、
馬群をよほど上手く捌けないと上位進出は厳しく見える。
切れる脚はあるがどちらかと言えば平坦向き。
連続好走は難しいかもしれない。
8
18
ブラストワンピース5川田将雅58(美)大竹正博
菊花賞や目黒記念は敗れているが、非根幹距離は得意なタイプ。
馬場が多少渋りそうなので、
高速決着にならなさそうなのはプラス。
ただ、馬体重がかなり増えているような感じで、
その割に斤量負けしてしまう点が気がかり。
58kgの斤量を克服できるかがカギになりそう。

ファン投票1位のアーモンドアイ、4位、5位のフィエールマン、ワールドプレミアがいないのは残念ですが、好メンバーが揃い、面白そうでありながらも、馬場や展開が読みづらく、やや難解な一戦になりました。
本命は⑪ラッキーライラック。
今がこの馬のピークの時期にあると思います。
牡馬の一線級が揃いましたが雄大な馬体で牡馬にも負けず劣らずの力があるはず。
また、今年の牝馬の勢いには逆らわない方が良さそうな気がします。
対抗は⑦ワグネリアン。
噛み合わないレースが続き、勝ち星から遠ざかってはいますが、能力は間違いないはず。
腐ってもダービー馬ですし、スムーズなら勝ち負けまでありそうです。
単穴は⑯クロノジェネシス。
それほど大きい馬では無いので、揉まれず運べる大外枠は合いそうです。
前走は2着ですが、位置取りの差だけなので、上手くいけば逆転まであるかもしれません。

買い目
馬連  ⑪-⑦⑯
3連単  ⑪-⑦⑯-⑦⑯

 
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ユニコーンステークス 予想と買い目

予想印&買い目
06 /21 2020
6/21(日)に東京競馬場で行われるユニコーンステークス(G3)の予想と買い目になります。
馬券の参考にしてみて下さい。

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馬番馬名馬齢騎手斤量調教師
1
1
デュードヴァン3M.デム56(美)加藤征弘
スタートが遅い馬では無く、馬群の中でも問題無いので、
最内枠は気にしないで良さそう。
逆に一頭だけになると気を抜くところがあるので、
馬群の中で走れていいかもしれない。
派手な勝ち方はしていないが、
ダートでは堅実な走りを見せており、このコースも慣れている。
特に減点要素も無く、買い目には入れておきたい。
1
2
マカオンブラン3内田博幸56(栗)今野貞一
負けているレースは全て1秒差以上の大敗だが、
いずれも右回りでのもの。
左回りは2戦2勝で左回り巧者の可能性も。
とはいえ、時計的には平凡で、レースレベルも高くない。
前進はあるかもしれないが、
勝ち切れるほどの力は無さそう。
2
3
ラブリーエンジェル3菅原明良54(美)堀井雅広
前走は斤量の恩恵が合ったとはいえ、
古馬相手に勝利しているのは評価できる。
また、今回のコースを6戦しており、
慣れたコースで走れるのは悪くない。
ただ、能力的には一枚劣り、
馬格の無い牝馬が詰まった間隔で使われているのはマイナス。
当日馬体が減っていないか注意したい。
2
4
アポロアベリア3武藤雅56(美)武藤善則
転厩初戦で調整が手探りな感じ。
まだ馬体にも余裕があり、使いつつの様子見に見える。
マイルや左回りの経験も無く、前走からの間隔も開いている。
今回は出走するだけになりそうで、
あまり期待できそうにない。
3
5
レッチェバロック3ルメール54(美)藤沢和雄
過去2戦とも余裕の勝利しており、ここでも注目の一頭。
ただ、2戦とも1400mのものであり、スピードは間違いないが、
距離延長でそのスピードを持続できるかどうか。
ハナを切る競馬しかしておらず、
控えたときにどうなるか未知数な点も。
圧勝するポテンシャルはあるが、
距離延長に対応できない可能性もあり、
人気は確実だが取り捨てが難しい馬。
3
6
ケンシンコウ3酒井学56(美)小西一男
調教の動きからはいかにも条件馬といった感じで、
まだ成長途上に見える。
今回は一気の相手強化で、流れに乗るのも難しそう。
重賞挑戦は早く見え、もう少し経験を積んでからでないと、
太刀打ちできないかもしれない。
4
7
サンライズホープ3川須栄彦56(栗)羽月友彦
パワー型で力のいる馬場にはめっぽう強そう。
ただ、距離短縮は微妙で流れに乗れるかは微妙。
1800m以上あった方が力は発揮できそう。
時計がかかるような馬場になれば多少はやれるかも。
4
8
オーロラテソーロ3木幡巧也56(美)畠山吉宏
ハナを切ってこその馬だが、同型馬が強力。
控えて走れるタイプでも無いので、
無理して行くしかなさそうだが、潰される可能性が高い。
スンナリ2番手が理想だが、先行馬も多く、
先行争いも厳しい。
理想的な流れに持ち込みにくく、苦戦は必至。
5
9
メイショウベンガル3戸崎圭太56(栗)松永昌博
前走はダート替わりで完勝しているが、相手関係は平凡。
ここは一気の相手強化で試金石の一戦。
芝で1800m戦を走ったこともあるので、
距離延長は問題無さそう。
ただ、調教の動きがイマイチで好調には見えない。
このデキでどこまでやれるか。
5
10
サトノラファール3三浦皇成56(栗)中竹和也
直近2戦は1400mだが、その前は1800mを使っており、
距離延長には対応できるはず。
展開に左右される馬ではあるが、
快速で飛ばしそうな馬がいて先行馬も揃っており、
流れが向く可能性は十分。
左回りは初めてになるが、展開さえ向けば飛び込んできても。
6
11
サンダーブリッツ3横山典弘56(美)久保田貴
1勝馬クラスを何とか勝ち上がったばかりで、
重賞では力不足の感がある。
中2週でそれほど成長しているようにも見えず、
どこまで食らいついていけるか。
上手く乗ったとしても、力でねじ伏せられてしまいそう。
6
12
キッズアガチャー3丸田恭介56(栗)田所秀孝
使い詰めでも状態面に不安は無いが、
1800mでも追走に苦労する馬が、
1600mではさらに追走が厳しくなりそう。
末脚もそれほど速いわけでも無く、
前走のようにバテた馬をかわす程度が精いっぱいかも。
距離延長した時に狙いたい。
7
13
タガノビューティー3和田竜二56(栗)西園正都
ダートで34秒台の脚を2度出しており、末脚は一線級。
毎回しっかり決め手を出しており、
展開が嵌りそうな今回はさらに前進も期待できる。
ここ2走は勝てていないが、安定した走りは見せており、
この舞台で逆らうのは危険かもしれない。
7
14
フルフラット3田中勝春56(栗)森秀行
調教のタイムがかなり速いが、
元々芝の短い距離を使っていた馬なので、
調教掛けするだけの可能性も。
海外での競馬を2度経験しており、輸送の心配は無いが、
日本と違うダートの質での好走なので、
ここが合うかは微妙なところ。
武豊騎手を確保していないあたり、勝負気配は感じられず。
ここは様子を見たい。
8
15
キタノオクトパス3田辺裕信56(美)高木登
前走の勝ちっぷりはマズマズ良かったが、
調教の動きが今一つ。
併せた馬がここに出てきていれば、
人気の一角になるぐらいの馬だったとはいえ、
簡単に負けすぎで、まだ重賞で走れるだけの力は無さそう。
もう少し条件戦で力をつけてからの馬に見える。
8
16
カフェファラオ3レーン56(美)堀宣行
前走のスタートがかなり悪かったところが気になる。
芝スタートが合わない可能性も。
芝でスタートを決めれるタイプなら大外枠は歓迎だが、
今回も出足がつかないかもしれない。
前走タガノビューティーを倒しているとはいえ、
久々のレースで成長力が気になるところ。
人気になっているが、能力は半信半疑。

後のダートG1馬を多く輩出するハイレベルなレース。
ここで勝った馬は今後も注目しておきたいです。
本命は⑤レッチェバロック。
好走の少ない牝馬、1400mのレース経験のみ、前走1勝馬クラスを勝ったばかりとかなり危険な感じはありますが、圧勝する可能性もあり、期待と不安が半々です。
人気にはなりますが、ダート界の新星誕生に期待したいです。
対抗は①デュードヴァン。
馬券圏内になる可能性ではこの馬がメンバーで一番かもしれません。
変に内枠で詰まることが無い限り、好走する確率は高いと思います。
単穴は⑬タガノビューティー。
今回の人気馬に負けていますが、逆転できる差だと思います。
能力的には人気ほどの差は無いはず。
抑えは⑩サトノラファール。

買い目
馬連  ⑤-①⑩⑬
3連単  ⑤-①-⑩⑬

 
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函館スプリントステークス 予想と買い目

予想印&買い目
06 /20 2020
6/21(日)に函館競馬場で行われる函館スプリントステークス(G3)の予想と買い目になります。
馬券の参考にしてみて下さい。

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馬番馬名馬齢騎手斤量調教師
1
1
スリーケープマンボ5竹之下智56(栗)武英智
前走は直線で追えていないので度外視でも良さそうだが、
3勝馬クラスで苦戦しており、
別定戦の重賞で通用するだけの力があるかは疑問。
枠は良い所に入ったので、
行くだけ行って後続が来ないことを祈るような感じになりそう。
1
2
マリアズハート4大野拓弥54(美)菊沢隆徳
後方に構える競馬で結果を出してきているので、
今回の最内枠はやや気がかり。
被せられて外を回すような競馬になってしまう可能性が高い。
展開次第では差して届かずも見ておきたい。
ここで通用する力はありそうだが、
その力を発揮できるかどうか。
2
3
エイティーンガール4坂井瑠星54(栗)飯田祐史
決め手の鋭さならここでは上も、
ポジションを取れるかどうか。
直線が短く、後方に下がりすぎてしまうと流石に厳しい。
関西圏でのレースが多く、輸送も気になるところ。
人気になりそうだが、不安要素も多く、
信頼しすぎるのは危険かもしれない。
2
4
スイープセレリタス4丸山元気54(美)藤沢和雄
良血で能力はありそうだが、
母親以上に気性面に難がありそう。
今の気性的には短いのはいいと思うが、
本質はマイルぐらいがベストに見える。
距離は短いと思うが、
折り合いさえつけばチャンスはありそうなので、
パドックでの雰囲気には注意したい。
3
5
ティーハーフ10国分優作57(栗)西浦勝一
10歳馬の割にはまだ走れているが、
展開待ちの馬で今回は同型馬にキレのある牝馬多数。
展開が向いたとしても斤量差もあり、
牝馬以上の脚を使うのは厳しそう。
また、馬場もまだ良好なので、
前の馬も簡単には止まらない可能性が高い。
3
6
ダイアトニック5武豊58(栗)安田隆行
前走初めての1200m戦だったが結果を出しており、
今回はかなりメンバーレベルは落ちるのでチャンス大。
ただ、初めての58kgの斤量がどうか。
普通に走ればここで負けるレベルの馬では無いが、
取りこぼしの可能性も見ておきたい。
4
7
ライトオンキュー5古川吉洋56(栗)昆貢
1200m戦なら主役級。
実績馬より斤量が軽いが、この距離なら力の差は無い分、
有利に映る。
ドバイ未出走の海外帰りなので、
馬体的には余裕がありそうだが、走りは仕上がっている。
いきなりでも十分期待できそう。
4
8
シヴァージ5藤岡佑介56(栗)野中賢二
元々ダート馬なだけに渋った馬場の方が得意そうな感じ。
開催2週目の馬場ではこの馬の良さは出ないかもしれない。
休み明けでまだ状態も上がり切っていなさそうな点も気になる。
初戦からでも動けるタイプではあるが、
今回は様子を見てもいいかもしれない。
5
9
フィアーノロマーノ6藤岡康太57(栗)高野友和
調教の動きを見る限り、跛行の影響は無さそうだが、
久々のレースで初距離はどうか。
かなり速いタイムになることも考えられ、
ついていけない可能性も。
慣れない距離で斤量を背負わされるのもマイナス。
能力は問題無いが、今回の条件に合うかは微妙。
5
10
ジョーマンデリン4岩田康誠54(栗)清水久詞
このコースで4戦3勝2着1回と完璧な成績。
連闘にはなるが、あきらかにここを狙って出走させている。
3勝馬クラスとはいえ他のコースで平凡な成績だった馬が、
函館に替わるとアッサリ勝利しており、
かなりの函館巧者の可能性が高い。
相手関係は厳しいと思うが、見せ場があるかもしれない。
6
11
アリンナ6丹内祐次54(美)上原博之
前走はやや展開が嵌った感じ。
末脚はマズマズだが、展開に左右されるところがありそう。
前が潰れる展開にならないと厳しく見える。
後方からになりそうだが、
直線の短い函館でどこまで詰めてこられるか。
6
12
グランドボヌール6城戸義政56(栗)鈴木孝志
良績は左回りに固まっており、右回りはイマイチ。
前走は右回りの重賞で好走したとはいえ、
左回りの方が良さそう。
馬体はできていそうだが、休み明けでいきなりはどうか。
狙うのは左回りに徹した方がいいかもしれない。
7
13
リュウノユキナ5横山和生56(美)小野次郎
一時期芝を使っていたが、2勝馬クラスで歯が立たず。
血統的にもダートの方が良さそうで、
芝の重賞は厳しく見える。
別定戦で斤量の恩恵も無く、ここは見送りが妥当。
7
14
ミキノドラマー7勝浦正樹56(美)南田美知
折り合い難があり、好走も直線競馬がほとんど。
1200m戦では下級条件でも全く結果が出ていない。
年齢による衰えはそれほど見られないが、
そもそも力が足りないかもしれない。
8
15
メイショウショウブ4池添謙一54(栗)池添兼雄
前走はダート戦での大敗なので、度外視でも。
唯一の勝ち星がダート戦だが、芝の方が合っている。
ただ、今回は初めての距離で、スンナリ運べるかどうか。
大外枠なので、先手が取れずに距離ロスがあるかも。
8
16
ダイメイフジ6菱田裕二56(栗)森田直行
今年に入ってダートを使われてきたが、芝に戻してきた。
ややパワータイプなので、今の馬場が合うかは微妙。
時計が速くなる可能性もあり、
芝のスピードは厳しく見える。
昨年の4着馬とはいえ、小頭数でのもの。
多頭数では単純に力負けしてしまうかもしれない。

サマースプリントの開幕戦。
夏のスプリント戦線に向けて注目の一戦です。
本命は⑩ジョーマンデリン。
力関係では劣っていると思いますが、このコースへの適性は文句なしに高いです。
好位からの競馬もスムーズにできるので、今の函館なら脚質的にもチャンスはありそうです。
対抗は⑦ライトオンキュー。
サマースプリント王者を狙っていそうなのがこの馬。
ドバイで稼げなかった分を夏競馬で稼ぎそうな感じです。
夏のスプリントを使っていきそうので、まだ馬体は本仕上げでは無いと思いますが、力は上。
単穴は②マリアズハート。
短距離で今後の活躍が期待できる馬だと思います。
最内枠が気になりますが、上手く捌ければ差し切る可能性は十分。
抑えは⑥ダイアトニック。

買い目
単勝  ⑩
馬連  ⑩-②⑥⑦
ワイド ⑦-⑩

 
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でぃーぷ

中央競馬の重賞レース予想をしています。

2020年6月結果
本命馬 (0.1.2.4)
回収率 0%

2020年累計
本命馬 (18.8.7.33)
回収率 83%